↓Menu

January 22, 2012

iBooks Authorで広がる可能性

clikanist ^5:19 pm


これはいい!RT @tppay: 一般公開する白書も報告書もこれで作ろう!いい味方だ。“@thikasa: アップルの新しい発表。無料ってすごいな。/Appleが無料で電子書籍作成が可能なアプリ「iBooks Author」発表 http://bit.ly/yYO1l6” 

これは、僕が5年以上前に持っていたアイデア。AppleのiBooks Authorがやってくれそうな気がしてます。「第一歩を踏み出す為に・・・」http://bokudeki.org/autonomy/politics/790 

ツイッターやっててみんな気づいていると思うけど、完全に埋もれてしまってるけど実はすごいことを考えていたりする人は沢山いる。社会の中で埋もれてしまって正しく評価されていない人は沢山いるということ。そういう人たちが正しく評価されるような環境がずっと必要だと思ってた。 

崇拝するほどのプロへの憧れは、実は幻想だと思う。実際やってみれば、プロに意表をつかせるほどのものを誰でも作れるはず。これも5年以上前に書いたブログ記事:『「やる」か「やらない」か、それだけの違い!?』http://bokudeki.org/essay/realization/17660

Related posts:

  1. 社会運動にもユーモアが欲しいところ
  2. 強いコミュニティには「ガイド」が付きもの
  3. コミュニティへの所属意識の問題?
  4. ポリスパワー vs コミュニティ・ガーデン
  5. ポートランドの公共交通
ソCategories:アイデア, エンタメ, ソーシャル?キャピタル, 小さな気づき, 科学技術
鶩o comments
Post comments

≪*.「親孝行」について
#.「自分の影響力はたった1票分だけ」という貧しい想像力
Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes

New Posts | Recent Comments | Archives | Categories | Tags | Log in
About Me | Activate | Activity | Favorite | Forums | Groups | Lifestream | Members | Register | Sample Page
Converted by Ktai Style plugin.