依存は依存でも…

今日は、「依存」についての連続ツイートをします。長いので二日に分けようと思います。依存には2種類あると見ていて、一つはお馴染みの「個人的な欲求を満たす為の依存」で、もう一つは「個人を超えたより大きなコミュニティの健全な発 [...] Full Story »

「迷惑」についての連続ツイート

今日は、「迷惑」についての連続ツイートをします。またいつものように方向性が偏っています。確かに、本当に迷惑な場面は沢山あるはずだけど、「過剰に迷惑だと思ってるだけで迷惑に当たらない場面」も結構あるんじゃないかと考え、この [...] Full Story »

「損得」についての連続ツイート

今日は、「損得」についての連続ツイートをしたいと思います。「損得」と聞くと、あたかもやましい考えでもあるんじゃないかと疑われそうな程に嫌われる概念ですが、果たして、損得勘定なしに、人は行動を変えられるのでしょうか?損得( [...] Full Story »

「ボランティア」についての連続ツイート

奉仕(1)ボランティアは、実はどんな行動の中にもあり得ると思う。有償の行為の中にも。責任と義務を超えて更なる貢献をすれば、それは立派なボランティア。コミュニティがどれだけ発展するかは、人々のボランティアの積み重ねがどれだ [...] Full Story »

「対話」に関するつぶやきまとめ

過去に「対話」関連でつぶやいた内容を再構築して一つにまとめました。(つぶやき間の関連性は薄い場合があるので悪しからず。)(1)僕は対話の達人でも何でもない。ただ対話の重要性を認識していて、うまく出来るようになるように学び [...] Full Story »

「衝突」の必要性を考える

今日は、「人びとの間の衝突のポジティブな面」について、過去のつぶやきを掘り出していこうと思います。衝突(1)僕は、人々の間の日常的な衝突の推進派です。僕の目指すまちづくりは、その衝突を復活させるためと言っても過言ではない [...] Full Story »

子どもたちの可能性を見くびってはいけない

素晴らしい議論だと思いました!「子供が想像以上に強い」ドイツのミニ・ミュンヘンなどの取り組みを見てそう思いました。 RT @yutakioka: 「子供とどう向き合うか?:パターナリズム、躾、教育、自立心について。」をト [...] Full Story »

「facebook」に関する一連のつぶやき

日本で「ソーシャル・ネットワーク」が上映され、facebookが注目を浴びているようなので、FBに関する過去のつぶやきをまとめてみました。ちなみに、僕は、facebook歴二年と3ヶ月くらいです。~~~~~~~~~~~~ [...] Full Story »

「だれでもできる」は僕の信念でもある

『「だれでもできる」は、私のいちばん根底にある信念のようなものです。』僕は、この清水義晴さんの言葉にとても共感した。2003年にブログ「Best I Can -僕に出来ること-」を始めた動機は、特別なものを持たない自分が [...] Full Story »

ななな、何てことだ!!!

サッカー=トットナム、今週末にもベッカム獲得かhttp://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1462641&media_id=52せっかくベッカムがポートランドで観れると思ったのにぃぃ [...] Full Story »
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Lifestream

  • 日本が新自由主義路線を走り始める前は、企業がある程度セーフティネットの役目を担えていたけど、そのセーフティネットは、現在、ほとんど崩壊している。うまく機能せずに社会への使命を放棄するような企業でも、日本政府は生命維持装置を外さない。
    March 8th via Twitter
  • 職を得るための競争はただのいす取りゲームに過ぎないのではないか。そんなところで競争をしているのは滑稽でしかないのかも。本番の競争は、すべての人が何らかの職につき、どの職にも不利な条件の無いフェアな環境においてはじめて始まるのだと思う。
    March 8th via Twitter
  • 震災から1周年を迎えるタイミングで、震災直後の自分のつぶやきを振り返ってみたけど、やはり、あの時の緊張感や危機感は大分薄らいでいると感じた。元通りになった訳じゃないのに…みんなも、震災直後の自分のつぶやきを振り返ってみるといいと思う。
    March 8th via Twitter
  • 交通の需要が発生してしまうのは、実は都市計画がうまく行っていない証拠なのだ。例えば、毎日通勤に2時間以上かかるというのは、都市計画的には壊滅的な結果だ。「歩ける範囲で完結する生活」が最も好ましい都市計画の結果のはず。僕たち市民自らの努力である程度それを達成することも出来るはず。
    March 8th via Twitter
  • 厳しい競争社会の中で競争にも参加出来ない人を出してしまうような経済のままにしているほど、もはや日本には余裕はなく、誰でも簡単に参加出来てみんなが役割を果たし合えるような経済が必要だと思う。
    March 8th via Twitter
  • 苦難があることを喜べる自分でありたい。仏とは、苦難から解放された存在ではなく、どんな苦難に直面しても変わらず幸せでいられる境涯のこと。自分の苦悩に寛容でありたい。仏法の目的は、苦悩を滅することではなく、苦悩があっても取るに足りないものに出来る、より高い生命状態を維持すること。
    March 8th via Twitter
  • 自分が間違っていれば素直に認めて学習しちゃえばいい。そうすりゃ腹立つこともないし、後をひくこともなく、新しいものを得られる。自分が知らない事や間違った認識をしていることなんて山ほどあって当然なんだ。変なプライドを持たずにどんどん吸収していくだけ。
    March 8th via Twitter
  • コミュニティがうまく機能しない根本の原因は、そこにいる市民がエンパワーされていないからだと思う。震災前の日本は、それでも回るほど余裕があったかもしれないけど、今はそんな余裕はない。これからは、どうやったら市民がエンパワーされ、コミュニティが効果的に機能するかに焦点を当てるべき。
    March 8th via Twitter
  • 日本では、市民が経済活動だけやっていれば済むような時代はもう終わった。震災前までが異常だっただけだと思う。これからは、社会的、政治的な活動を通して、市民自らの手で自治をする必要のある時代。経済の在り方も市民が決める。今の日本は、その転換期を持つ絶好のチャンスだと思う。
    March 8th via Twitter
  • 「日本を変える」なんて大きな発想は必ずしも要らないと思う。それぞれの人がそれぞれの地で役割を果たし合えれば、その時には日本は変わっている。僕は、他の地域にいる人たちの可能性を信じて、自分の使命ある地をモデル・コミュニティにすることだけ考えている。
    March 8th via Twitter

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