1時間に一回くらいは自然環境に触れたい!
ポートランドで行われたTimothy Beatley博士のフリーの講義を聞きに行ってた。テーマは、”Biophilic cities: What is the Nature of Your City?R [...] Full Story »
爽やかな笑いが好き
個人的には、「爽やかな笑い」が好き。個人的な基準では、他人をコケにして自分の優越感を得ようとする笑いは爽やかではない。自虐的なネタはありで、自分の天然•意味不明ネタもあり。他人も含めるなら、「自分たち」のことでみんなで笑 [...] Full Story »
社会運動にもユーモアが欲しいところ
昔はユーモアのある日記を書いてたんだなぁ。本当はこういう日記がまた書きたかったりする。「飲み伝説 “05」http://bokudeki.org/personal/experience/843 どんな活動にも [...] Full Story »
Place-Making, Community Building and Sustainability are…
Beatley states in the concluding chapter of the book Native to Nowhere, “…that place-making, community building and sustainability are strongly reinforcing endeavors.” (p. 353). They are all effective and essential weapons to enable people to bravely stand up and take action against both the scale and the numbers of problems facing humanity. First, place-making enables [...] Full Story »
悩む対象を広げると発揮される可能性
僕はそんなに悩みがなさそうにみえるんだろうか?人並みに苦悩していると思うんだけど、外からはそうは見えないのかな。33になって彼女さえいなくて、留学生活で貯金は底をつき、社会的責任という面では、むしろ振り出し以前に戻ってか [...] Full Story »
他人が力を発揮するための助けになること
昨晩のうちのアパートで行われたビデオゲームナイトの写真(ゲームだけでなく、タレントショウやチェスなども行われた) タレント•ショウは最高だった。意外とみんなそれぞれ何かしらタレントを持ってるもんなんだよね。そういうのを知 [...] Full Story »
インターン第二弾がほぼ完了
インターンのメインイベントが無事終わった。成功と言えるかな。そんなにすごいことをした訳じゃないけど、プロジェクトの狙いはとてもいいと思った。 そんなに大きな集いではなかったけど、東ポートランドのネイバーフッド・アソ [...] Full Story »
家庭内だけでは解決しない問題
家庭内だけでは解決出来ないことばかりだなって思う。でも、家庭外のサポートが自然に発生しにくい社会になっているなとも思う。 日本では特に、家庭内の問題に対して家庭外のサポートが発生しにくくなっていると思う。街の物理的な構造 [...] Full Story »
「仕事」と「遊び」の垣根をなくす
レストランなどのサービス業をやっていると、友達が遊びに来てくれたりするのがいい。フードカート(屋台)なら、店の中に入る必要もないから、もっと友達が気軽に遊びに来やすい。何も食べていかなくても、仕事中に友達と会って話して楽 [...] Full Story »
理想の暮らしの形って示せないし、示そうとする必要もない
風邪を引いたらしく、昨日は仕事中もフラフラしてて、そんな状態でFirst Thursdayツアーを決行した。相変わらずフラフラしてたけど、楽しかった。 ポートランドのFirst Thursdayは、一度も見逃したくないく [...] Full Story »









Recent Comments