「信じる」についての連続ツイート

個人的な考え方に過ぎないですが、過去の関連するつぶやきを掘り出して、「信じる」ということについての連続ツイートをしようと思います。信じる(1)思想ってほんと怖いなって思う。宗教なんかの危険性はみんな良く知っていると思うけ [...] Full Story »

「当事者」についての連続ツイート

今の日本でも例外無く必要なのは、市民の「自治意識」と「当事者意識」だと思う。「自治」について(http://ow.ly/4vMRo)は既に連続ツイートをしたので、今日は「当事者」についての連続ツイートをします。当事者(1 [...] Full Story »

「自由」についての連続ツイート

今日は、「自由」についての連続ツイートです。自由(1)自由な発想とは、偏見や先入観などの固定観念を振り払った時に生まれる。自由(2)アートに触れる度に、発想がどんどん自由になる。クリエイティブになるってこういうことでもあ [...] Full Story »

ネット上の揚げ足を取るような議論の対処法として…

お互いのスタンスを示し合うことなしに議論が成立するってことはあるのだろうか?卑怯な人は、自分のスタンスをはっきり示さずに揚げ足を取るだけになりやすくなる。自分のスタンスをはっきり表明することは、相手と同等の責任を持つとい [...] Full Story »

交通の需要を発生させないように今いる住宅地で経済を興すアイデア

通勤など交通の需要が発生してしまうのは、都市計画がうまく行っていない証拠。交通の需要を発生させない為には、何の変哲のない住宅地でも経済の拠点と見て、どの住人も生産者でありサービス提供者と捉えること。そこには経済を興すのに [...] Full Story »

「生産と消費」についての連続ツイート

今日は、「生産と消費」についての連続ツイートをしようと思います。産費(1)『戦後は、戦前の大家族主義から、消費を前提とした「都市型」の「核家族」が圧倒的に増えて、家族は、「生産共同体」から「消費共同体」へと変化した。』( [...] Full Story »

「競争」についてのつぶやきまとめ

今日は、「競争」についての連続ツイートをします。僕たち人間にとって「競争」は必要?僕の結論は「必要」です。では、どんな時に好ましく、どんな時に好ましくないのかについて、過去のつぶやきを掘り出していきます。競争(1)アメリ [...] Full Story »

「損得」についての連続ツイート

今日は、「損得」についての連続ツイートをしたいと思います。「損得」と聞くと、あたかもやましい考えでもあるんじゃないかと疑われそうな程に嫌われる概念ですが、果たして、損得勘定なしに、人は行動を変えられるのでしょうか?損得( [...] Full Story »

「楽観主義」についての僕の偏った解釈

楽観(1)「楽観主義」について、惰性や過信、無責任や現実逃避など、ネガティブな面を連想する人が多いかもしれないけど、僕はポジティブな面を強調したくてしたく仕方ない。楽観(2)「楽観主義」という日本語は誤解され易いので、わ [...] Full Story »

「衝突」の必要性を考える

今日は、「人びとの間の衝突のポジティブな面」について、過去のつぶやきを掘り出していこうと思います。衝突(1)僕は、人々の間の日常的な衝突の推進派です。僕の目指すまちづくりは、その衝突を復活させるためと言っても過言ではない [...] Full Story »
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Lifestream

  • 日本が新自由主義路線を走り始める前は、企業がある程度セーフティネットの役目を担えていたけど、そのセーフティネットは、現在、ほとんど崩壊している。うまく機能せずに社会への使命を放棄するような企業でも、日本政府は生命維持装置を外さない。
    March 8th via Twitter
  • 職を得るための競争はただのいす取りゲームに過ぎないのではないか。そんなところで競争をしているのは滑稽でしかないのかも。本番の競争は、すべての人が何らかの職につき、どの職にも不利な条件の無いフェアな環境においてはじめて始まるのだと思う。
    March 8th via Twitter
  • 震災から1周年を迎えるタイミングで、震災直後の自分のつぶやきを振り返ってみたけど、やはり、あの時の緊張感や危機感は大分薄らいでいると感じた。元通りになった訳じゃないのに…みんなも、震災直後の自分のつぶやきを振り返ってみるといいと思う。
    March 8th via Twitter
  • 交通の需要が発生してしまうのは、実は都市計画がうまく行っていない証拠なのだ。例えば、毎日通勤に2時間以上かかるというのは、都市計画的には壊滅的な結果だ。「歩ける範囲で完結する生活」が最も好ましい都市計画の結果のはず。僕たち市民自らの努力である程度それを達成することも出来るはず。
    March 8th via Twitter
  • 厳しい競争社会の中で競争にも参加出来ない人を出してしまうような経済のままにしているほど、もはや日本には余裕はなく、誰でも簡単に参加出来てみんなが役割を果たし合えるような経済が必要だと思う。
    March 8th via Twitter
  • 苦難があることを喜べる自分でありたい。仏とは、苦難から解放された存在ではなく、どんな苦難に直面しても変わらず幸せでいられる境涯のこと。自分の苦悩に寛容でありたい。仏法の目的は、苦悩を滅することではなく、苦悩があっても取るに足りないものに出来る、より高い生命状態を維持すること。
    March 8th via Twitter
  • 自分が間違っていれば素直に認めて学習しちゃえばいい。そうすりゃ腹立つこともないし、後をひくこともなく、新しいものを得られる。自分が知らない事や間違った認識をしていることなんて山ほどあって当然なんだ。変なプライドを持たずにどんどん吸収していくだけ。
    March 8th via Twitter
  • コミュニティがうまく機能しない根本の原因は、そこにいる市民がエンパワーされていないからだと思う。震災前の日本は、それでも回るほど余裕があったかもしれないけど、今はそんな余裕はない。これからは、どうやったら市民がエンパワーされ、コミュニティが効果的に機能するかに焦点を当てるべき。
    March 8th via Twitter
  • 日本では、市民が経済活動だけやっていれば済むような時代はもう終わった。震災前までが異常だっただけだと思う。これからは、社会的、政治的な活動を通して、市民自らの手で自治をする必要のある時代。経済の在り方も市民が決める。今の日本は、その転換期を持つ絶好のチャンスだと思う。
    March 8th via Twitter
  • 「日本を変える」なんて大きな発想は必ずしも要らないと思う。それぞれの人がそれぞれの地で役割を果たし合えれば、その時には日本は変わっている。僕は、他の地域にいる人たちの可能性を信じて、自分の使命ある地をモデル・コミュニティにすることだけ考えている。
    March 8th via Twitter

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