ストリップバーに行って考えさせられました

実は今、mixiから記事をwordpressに移してかなり地道なカテゴリ分けしています。大学院出願に向けての志望動機のエッセーの為に、自分がどんなことを考えてきたのかを思い出すのにちょうどいい機会かなと思って。その途中で [...] Full Story »

ルームメイトはゲイ

家賃を抑えるため、同じベッドルームにルームメイトがいますが、最近、彼がゲイだということが分かりました。彼をルームメイトに決めた時は気付かなくて、しばらく気付きませんでした。さすがに、男同士で抱き合っているところを見た時は [...] Full Story »

「やめさせる」より「もっと選択肢を用意する」方が大事だと思う。

■「ぺしゃんこ楽しい」中2、線路に自転車置く(読売新聞 – 10月19日 13:19)http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1378289&media_id=20以 [...] Full Story »

日本くま森協会の誕生物語「クマともりとひと」

■中学校にクマ侵入、男性用務員が格闘(読売新聞 – 10月14日 07:57)http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1372837&media_id=20日本くま森 [...] Full Story »

新手の詐欺かと思った…

実は、一週間前に、一緒のベッドルームに住んでたルームメイトが、ミネソタ州の大学で奨学金が取れたと言って、翌週のオリエンテーションに参加するために三日間くらいで荷造りして出て行きました。いきなり余談ですが、その元ルームメイ [...] Full Story »

「新しい公共」について「英語で」物申す

これは、夏休みの間に取っていたライティング関連のクラスのファイナルペーパーとして提出したものです。議論を醸し出すような微妙なテーマを持ち出して、自分の考えを出来る限り読者に納得がいく形で書くのが課題でした。アメリカ一周旅行中にこれを仕上げました。テーマは、鳩山政権が打ち上げた「新しい公共」についてです。ちなみに、このクラスの成績は「B」でした。。。The cabinet office of Japanese Government declared the “New Public Commons” on June 4, 2010. The idea is originated in the former Japanese Prime Minister, Yukio Hatoyama, who suddenly resigned from his position just before the declaration. The concept of the New Public Commons is to encourage citizens, nonprofits, private businesses, and other parties to [...] Full Story »

これは面白い議論

「子供がうるさいので電車降りてくれませんか」と母親に言った女性会社員の行動について議論http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1326218&media_id=114マイミク弥六 [...] Full Story »

アメリカ一周の目的

もう終わったことだけど、僕がしたアムトラック(列車)でのアメリカ一周旅行の目的について書きたいと思います。その旅は、ロサンゼルスから始まり、30日間かけて、ポートランド(オレゴン)ーサクラメント(カリフォルニア)ーデンバ [...] Full Story »

やっぱり許せないこと

やっぱり許せないことって、やっぱりいくつかある訳です。その一つは、中身を知らないくせに、全否定出来てしまうこと。それは、僕が正しいとか間違っているとかの問題じゃなくて、ただフェアでは無いと思うから。今日、父親と激しく口論 [...] Full Story »

「土を踏んで育つ」という選択肢

子供にとって環境は極めて重要だと思う。「自然の中で育つ」ということは、自然を相手に実験を繰り返し、体験を通してその法則を学ぶことだと思った。都会では、この体験のプロセスをすっ飛ばし、頭で理解しただけで自然の法則を理解した [...] Full Story »
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Lifestream

  • 日本が新自由主義路線を走り始める前は、企業がある程度セーフティネットの役目を担えていたけど、そのセーフティネットは、現在、ほとんど崩壊している。うまく機能せずに社会への使命を放棄するような企業でも、日本政府は生命維持装置を外さない。
    March 8th via Twitter
  • 職を得るための競争はただのいす取りゲームに過ぎないのではないか。そんなところで競争をしているのは滑稽でしかないのかも。本番の競争は、すべての人が何らかの職につき、どの職にも不利な条件の無いフェアな環境においてはじめて始まるのだと思う。
    March 8th via Twitter
  • 震災から1周年を迎えるタイミングで、震災直後の自分のつぶやきを振り返ってみたけど、やはり、あの時の緊張感や危機感は大分薄らいでいると感じた。元通りになった訳じゃないのに…みんなも、震災直後の自分のつぶやきを振り返ってみるといいと思う。
    March 8th via Twitter
  • 交通の需要が発生してしまうのは、実は都市計画がうまく行っていない証拠なのだ。例えば、毎日通勤に2時間以上かかるというのは、都市計画的には壊滅的な結果だ。「歩ける範囲で完結する生活」が最も好ましい都市計画の結果のはず。僕たち市民自らの努力である程度それを達成することも出来るはず。
    March 8th via Twitter
  • 厳しい競争社会の中で競争にも参加出来ない人を出してしまうような経済のままにしているほど、もはや日本には余裕はなく、誰でも簡単に参加出来てみんなが役割を果たし合えるような経済が必要だと思う。
    March 8th via Twitter
  • 苦難があることを喜べる自分でありたい。仏とは、苦難から解放された存在ではなく、どんな苦難に直面しても変わらず幸せでいられる境涯のこと。自分の苦悩に寛容でありたい。仏法の目的は、苦悩を滅することではなく、苦悩があっても取るに足りないものに出来る、より高い生命状態を維持すること。
    March 8th via Twitter
  • 自分が間違っていれば素直に認めて学習しちゃえばいい。そうすりゃ腹立つこともないし、後をひくこともなく、新しいものを得られる。自分が知らない事や間違った認識をしていることなんて山ほどあって当然なんだ。変なプライドを持たずにどんどん吸収していくだけ。
    March 8th via Twitter
  • コミュニティがうまく機能しない根本の原因は、そこにいる市民がエンパワーされていないからだと思う。震災前の日本は、それでも回るほど余裕があったかもしれないけど、今はそんな余裕はない。これからは、どうやったら市民がエンパワーされ、コミュニティが効果的に機能するかに焦点を当てるべき。
    March 8th via Twitter
  • 日本では、市民が経済活動だけやっていれば済むような時代はもう終わった。震災前までが異常だっただけだと思う。これからは、社会的、政治的な活動を通して、市民自らの手で自治をする必要のある時代。経済の在り方も市民が決める。今の日本は、その転換期を持つ絶好のチャンスだと思う。
    March 8th via Twitter
  • 「日本を変える」なんて大きな発想は必ずしも要らないと思う。それぞれの人がそれぞれの地で役割を果たし合えれば、その時には日本は変わっている。僕は、他の地域にいる人たちの可能性を信じて、自分の使命ある地をモデル・コミュニティにすることだけ考えている。
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