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「仕事」と「遊び」の垣根をなくす
レストランなどのサービス業をやっていると、友達が遊びに来てくれたりするのがいい。フードカート(屋台)なら、店の中に入る必要もないから、もっと友達が気軽に遊びに来やすい。何も食べていかなくても、仕事中に友達と会って話して楽 [...] Full Story »
確かにある未知の能力、持続的にどう引き出す?
LSDなどのサイケデリックのドラッグは、人間の潜在的な能力を引き出すものだとは思う。確かに、サイケデリックを使ってすごいアートや音楽を作る人はいる。だけど、体に不自然な方法で「覚醒」の状態に到達させているだけに副作用があ [...] Full Story »
ポートランドでの抗議運動(Occupy PDX)の報告(5)
Occupy Portlandが再び占拠活動を開始した。ウォーターフロントから出発したマーチは、街中を通って新しい占拠サイトの公園(Shemanski Park)に到着し、早速、21個もテントを張り、ディナーなども配って [...] Full Story »
理想の暮らしの形って示せないし、示そうとする必要もない
風邪を引いたらしく、昨日は仕事中もフラフラしてて、そんな状態でFirst Thursdayツアーを決行した。相変わらずフラフラしてたけど、楽しかった。 ポートランドのFirst Thursdayは、一度も見逃したくないく [...] Full Story »
創価学会の家庭での子育ての難しさ
僕が見てきた範囲だけの話だけど、創価学会員で、信心深いように見える家庭ほど、子供が反発したり、無気力になったりしているような気がする。一時的なもので、結果的に立派に育つ場合も多いけど、この関連性はあると思う。理由は様々あ [...] Full Story »
恩恵を受け続けるだけじゃ、それが当たり前で感謝出来なくなってしまう。
SGIのうちの支部の御書講義に参加してきた。普通のおばちゃんたちなのに、話の内容がかなりハイレベルで改めてびっくり。メンバーのお宅で笑いの絶えない朗らかな雰囲気なのに。まぁ、話の内容がハイレベルだと思っているのは僕の個人 [...] Full Story »
能動と受動の間の垣根をなくす
垣根(1)「生産者と消費者」、「演奏者と聴衆」、「お店とお客」、「サービス提供者とサービス受給者」、「助ける側と助けられる側」「無償サービスと有償サービス」などの間の垣根の無い臨機応変な「場」を増やしていきたい。 垣根( [...] Full Story »
「自分が出すゴミとどう向き合うか」が紳士度を決める?
歴代のアメリカ人のルームメイトの多くが、ゴミを出しまくっているくせに、ゴミを捨てにいかない。もう12月になるのに、ゴミ箱の近くにはまだ虫がいて、すぐに捨てにいけばいいのに、殺虫剤みたいので退治しようとする…こういう思考が [...] Full Story »
「オランダ」に関するつぶやきまとめ
「働きにくい日本」を形成しているのが、実は、消費者という立場の僕達日本国民であるとしたら? 労働時間が世界最短国の一つだであるオランダの従業員は、休憩時間になったり、就業時間が終われば、さっさと仕事を終わらせると聞いた事 [...] Full Story »
「命の重さは同じ」って?
昔、「命の重さは同じ」って、本当はどんなことなのかを考えたことがあった。世界の貧しい地域で今にも失われる命と引き換えに死ねばいい?でも、それはただ機械的なだけの平等思想で、本当の人道的な行動とは、自由に動ける僕たちがリス [...] Full Story »









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